インターンを"採用に繋がる体験"へ。
行動ログで"ファン化"を回す。

Workstream SUITEは、あらかじめ設計した"体験"を通じて、候補者の取り組み・変化を可視化し、有期施策(説明会/ハッカソン/インターン)の効果を最大化します。

"現社員"に適用して、社内プロジェクトをそのまま器に乗せることも可能。

※個別企業のクリティカルな相談は「壁打ち相談」をご利用ください

連続体験設計 行動ログ 改善サイクル

インターンが"採用に繋がらない"理由は、
体験が"単発"で終わるから。

──そして、単発を連続に変えるには「フィードバックの仕組み」が必要です。

単発では"伸びしろ"が見えない

学びの定着・行動変容・次の一手が追えず材料が残りにくい

離脱の"予兆"が拾えない

熱量が落ちるタイミング/詰まりが見えず途中離脱が結果として起きる

体験が"改善されない"

運用側のフィードバックが薄く同じ設計を繰り返す

Workstream SUITEでは、参加者(TimeSwipeユーザー)に対して別途キャリアコーチングを実施。行動ログだけでなく、コーチングから得られる定性的FBも設計・運用に反映できる"決めの細かいフォローアップ体制"が、施策を回すほど強くする。

連続体験 × 行動ログ × コーチングFBで、ファン化のプロセスを回します。

あらかじめ設計された"連続プロジェクト体験"で、
参加者の変化を可視化する仕組み

Workstream SUITEは、説明会・ハッカソン・インターンなどの体験を"単発"で終わらせず、連続したプロジェクト体験として設計・運用し、参加者の行動や取り組みをログとして蓄積するシステムです。

さらに私たちは、この「設計済みの連続体験」を共に構築する体制を整えています。PrepWORK運営に加え、共同パートナーとして採用コンサルタントや戦略コンサルティングファームが参画し、連携しながらプロジェクト設計を行います。

体験モジュール共同設計パートナー募集

「Workstream SUITE」の主な機能

採用に繋がる体験設計の要となる2つの機能

参加者の取り組みを可視化

「参加したか」ではなく「どう取り組んだか」が残る

可視化機能

離脱要因の分析

どこで熱量が落ちたか/何が刺さったかを把握し次回設計へ反映

離脱要因分析機能

単発を"連続"に変えるだけで、
採用は"運任せ"ではなくなる

冒険の記録が、次のマイルストーンを照らす

Step 1

説明会

思想/方向性の理解

Step 2

ミニ体験

ありたい姿に紐づく行動の入口

Step 3

協働ワーク

仲間と進める

Step 4

振り返り

成長実感と次の一歩

体験モジュール共同設計

PrepWORK運営+採用コンサル/戦略コンサルと連携し、貴社の「ありたい姿」と「取り組み」を体験モジュールへ落とし込む設計を伴走します。

体験モジュール共同設計パートナー募集はこちら
共同設計のイメージ

集まるのは"参加者"ではなく、"ファン"

企業の思想や方向性に共感し自らスキルを磨こうとする人が集まり、その意志が行動ログ(トラックレコード)として蓄積され次の接点に繋がる。

"採用に繋がらない"を、"採用に繋がる構造"へ。

ファン化の方法は多くありません。
回すべきは、この3点だけ。

ベースキャンプを固め、一歩ずつ前へ

自らを正しく自己分析し

ありたい姿を示し

その実現に向けて何に取り組もうとしているのかを体験として落とし込む

素材は人的資本開示情報/中期経営計画に存在

この3点を体験として成立させる設計にはコツが要る。戦略/採用コンサルと連携し、既存素材を起点に体験モジュールへ翻訳するところから共同で検討します。

共同設計の進め方を見る

"今の企業"を見せる場ではなく、
"これからの企業"を体験する場へ

新しい採用体験のかたち

シミュレーション型

現在の企業の姿を投影し共感や感動を生む。既存の職種や業務を体験させる従来型のアプローチ。

PrepWORK思想(SUITE)

祖業や原点を崩さず、これからの取り組みと行動計画を体験PJとして示す。変革文脈を体験に落とせる企業と相性が良い。

※変革を推進する企業(例:丸井グループのような事例)との親和性が高い設計思想です

すぐに無料で始められます。

フリーミアムモデルで、まずは小さく試せます

01

資料請求

既存施策/既存PJをそのまま載せる

02

最小設計

説明会→ミニ体験→協働→振り返り

03

改善

離脱要因分析+コーチングFBで次回に反映

設計支援が必要な場合はこちら

よくある質問

いいえ。中心は学生の納得と成長を促し、結果としてファン化する体験設計です。選考材料として活用できる行動ログは蓄積されますが、それは副次的な効果です。

置き換え不要です。既存のインターンプログラムを再編し、ログが残る運用にすることで、継続的な改善サイクルを構築できます。

可能です。現社員向けプロジェクトにも適用でき、社内の人材育成や新規事業開発の文脈でも活用いただけます。

インターンを"イベント"で終わらせない。
ファン化のプロセスを、仕組みにする。

まずは資料請求から、次の一歩を踏み出しましょう

※個別企業のクリティカルな相談は「壁打ち相談」をご利用ください